2022年2月20日 1回東京8日目

11R 第39回 フェブラリーステークス(GI)

(指定),国際,4歳以上,オープン,定量WIN5 

1600m (ダート・左) 小雨・重

推定タイム ※

賞金 12,000.0万 4,800.0万
3,000.0万 1,800.0万 1,200.0万

厩舎の話



馬 名
厩舎の話

1

1テオレーマ

○テオレーマ(デキ充実)  金折助手――今の寒い時季も合っていて、デキは充実していますよ。コース替わりなど注文はつかないタイプですが、中央場所で初めての重賞挑戦がGⅠになりますからね。胸を借りるつもりで挑みたいですね。

1

2ダイワキャグニー

○ダイワキャグニー(ダートでも)  菊沢師――追い切り後も状態は安定している。偶数枠はいいし、ダッシュ力のある馬だから内枠も問題ない。他が行かなければハナを切ってもいい。自分のリズムで競馬ができるだろう。ダート巧者が揃うが、この馬も芝で一線級を相手にしていたからね。ダートの走りもいいし、力は出せると思う。少しでも上位を。

2

3インティ

○インティ(自分の競馬するだけ)  野中師――前走は若干、噛んでしまったからね。それに早めに押し出されて先頭に立つ形になってしまった。それでもこの馬らしい走りを見せてくれていた。デキはいいし、ここも自分の競馬をするだけ。

10R

12R